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rogo.gifオーダーメイド・オリジナルジュエリーショップTAKA( 貴アートクラフト)

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Pt 950
プラチナ950・純度の高いプラチナです。ワンランク上の作品をお求めの方にお薦めな素材です。パラジウム割りが一般的な割金です。ルテニウムを配合して硬度を高める事も可能ですが、石留めやサイズ直しに向かない為マリッジリング等のプレーンなデザインにお薦めです。

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Pt 900
プラチナ900・一般的に幅広く使われるプラチナです。パラジウム割りが一般的な割金で、高温でも酸化せず、鋳造もしやすく、粘りのある素材であり小さな石を留めるデザインにもお薦めです。ネックレス等のチェーン類は製鎖性のよいプラチナ850が使われます。なお日本では、プラチナ含有量が850%未満の製品には政府の品位証明はもらえない事になっています。

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K18 WG
ホワイトゴールド・ヨーロッパでは昔から定番とされてきましたが、昨今日本でも一般的に使われる金素材です。パラジウム割りが一般的な割金で、固くキズがつきにくい事も特徴です。ほとんどの商品にロジウムメッキが施されていて、見た目はプラチナと変わりありませんが、融点や比重に違いがあります。

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K18 PG
ピンクゴールド・最近人気の素材で単色での商品化が進んでいます。銀と銅とパラジウムが割金で、銅が多く配合されるとピンクゴールドの色合いが出ます。華やかで美しいピンク色が人気ですが、材質が固めな為、プレーンなデザイン向きです。

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K18 GG
グリーンゴールド・材質は柔らかく加工性に富みます。銀が割金で、他の金に比べ青みが強く色のコントラストを出しやすいため、単色使いよりもコンビや3カラーゴールド等のパーツとして展開するのに最適な地金です。

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K18 YG
イエローゴールド・一般的に幅広く使われる金です。銀と銅が割金で、その分量の配合で多少の色の違いがでます。昔は5:5の配合で赤みの強い金が主流でしたが、最近の傾向は6:4配合、銀を少し多くする事で黄色味の強い金の方が人気です。

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K18 CG
シャンパンゴールド・ヨーロッパではメッキを施さないホワイトゴールドがシャンパンゴールドとして広く流通しています。割金はパラジウムで、淡く落ち着いた色調は大人っぽく、独特な雰囲気を作り出す事ができます。こだわりのある方にお薦めの素材です。

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K18 RG
レッドゴールド・赤みが強い色合いで、銀と銅が割金です。銅の割合が高くなると通常のイエローゴールドからレッドゴールドの色味になります。材質は硬めですが単品加工もパーツ加工も可能で、他色の地金と合わせて使うと美しい仕上がりとなります。

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K18 BG
ブラックゴールド・他店ではあまり取り扱いのないブラック色で、割金はシークレット!?です。その名の通り黒みの強い金で、メンズアイテムやユニセックス等スタイリッシュでアーティスト調な作品向きの地金です。